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麻馬4 + α

Author:麻馬4 + α
* カッコ内の段位は、あくまで天鳳でのものです。
あしからず。


面子紹介
waio(三段) 習性 :鳴き
↑  突っ込み担当。
れたす神(四段) 習性: 一色
↑  一般人(?)。
Radiata(二段) 習性: 満貫
↑  一般人(α)。
Spriggan(二段) 習性: オカルト
↑  ボケ担当。
黙テン平和(二段) 習性: ダマ
↑  変態(?)担当。


五人一組 
カオス化必至。
いや、むしろ麻雀あんまり関係ないかも。

相互リンク歓迎!!
ゆっくりしていってね~。




-方位学-

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れたすです。

テンホウをやってるとよく思う。

運ゲーじゃねーかと。

ハネ満ツモ、ハネ満ツモ、ハネ満ツモ・・・

しかも親のときは最初、字牌が4,5種類とかよくあるしな



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れたす | 23:50:38 | トラックバック(0) | コメント(0)
守備①
こんにちは 黙テン平和です。

昼ごろの更新予定でしたが遅れました  失礼


さて,さっきの続きですけど・・・


守備編① 100%振らない方法


そんなテクニックはあるんでしょうか?  


あります。 それは


リーチ者の現物を切ることです。


これが放銃を避ける方法です。


すごいでしょ?  これが最大の防御法なんですね。


誰にでもできます。   でもできない人が多い。


現物があるのに調子に乗って変な読みしてみたり,

言っておくけどね,その読みを逆手に取ることぐらいいくらでもできるんですよ。


現物がある時にいい手が入っているときのその降りたくない気持ちはよくわかります。

しかし,勝負していい時とダメな時があります。当たり牌っぽいのを持ってきたときは勝負してはいけませんよ。  だいたい当たり牌ですから。

運悪く振ってしまった? 違います。 必然です。 勝負所を心得ていないだけです。すなわちそれは負けを意味するんですね。  
もしも通ったならばそりゃ偶然です。たまたまです。 読みが鋭いとかではないです。 むしろ逆です。


・・・となると,現物がない時はじゃあ仕方ないねってなるかもですが,それも違います。

聴牌,一向聴くらいまでは確実な安全牌は手においておくべきでしょうね。 これは基本です。


とまぁこれが振らない方法です。 簡単でしょ? でもこれが難しい。

ただ,これをいちいち面倒と思う人は守備には向きませんね。そのうち勝てなくなりますね。
これができている人はダマに振ることも滅多にありません。


でもここで一つ注意としましては,よくリーチ者の現物待ちをする曲者がいらっしゃいます。

これがまぁめんどくさい!

その人は大抵ダマって張っていますから。 

なので

正確にいえば100%振らない方法は上家の捨て牌を真似ることなんですよ。

なんですが,同じ牌を出し続けるのは無理ですから,最低限,リーチ者に振らないことをまず目標に
守備を心がけていったほうがいいです。

いいですか? 守備の基本はリーチ者に振らないこと。 そのためにはその人の現物を切ること。

現物がないということは手構えが悪いということ。

必ずあるはずですよ。ないほうが珍しいくらい

これを押さえておいてほしいです。

今回はここまで  じゃ

テクニック | 19:52:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
守備
こんにちは 黙テン平和です。

久しぶりに書きますね。皆さんが書いてくれたようですから私も書かずにはいられないでしょう。


さてさて今回書きたいことは守備についてです。


実は前々から申している通り,他のみんなに実力を越されまして,実を申しますと半分本気,半分冗談で


引退を考えました。


みんなが強すぎる。私が弱すぎる。 ただそれだけのことだけどもw


ところがですね,引退に踏み切らなかった理由 それは守備なんです。

守備に関しては5人のうちでは負ける気がしません。まだ負けてないでしょう。

ですからね 何が言いたいかというと今回は,私が守備をどのようにしているかということについて書きたいんです。

これから3回にわたって書いていきます。 更新はバラバラだけどね。


① 100%振らない方法
② 守備のちょっとしたテクニック
③ 最後にまとめ

こんな感じです。  ぜひ読んで参考にしてもらえればと思います。


①の更新は今日の昼ごろにしますよ。  じゃね

テクニック | 07:26:22 | トラックバック(0) | コメント(0)
コピーキャットファイト
waioです。

Spriggan君が麻雀の打ち方について語っていたので、自分も。

思えば、麻雀をやりだした当初の自分の打ち方は「無いわー」って感じでした。
いわゆる、鳴きを多用するものでしたが、それにしても鳴きのタイミングが「ナイ」。
たとえば、一巡目でポンするだとか(役がつくでもなし)、ほとんどがトイトイを狙うだとか。
そうしていくうちに、チョンボを数回ほど経験し、気づく。ダメだこりゃ。

そこで、まずは既にある程度完成している打ち型をしようと、黙平君の手法を真似て、今に至ります。
曰く、まだまだ甘いらしいのですが、昔と比べると自分としては良くなってきたかなぁなんて思ったりします。

しかし、振る時は振る。上がる時は上がる。

このゲーム性に取り付かれて、最近は中毒。
どれくらい中毒かというと、家に並べてある漫画の巻数を見て順子を連想する。
あ、9巻がそろえばイッツーだわ。

雑記 | 04:25:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
悟ってみました。
こんばんわ。

干しいもにはまっている Spriggan です。


最近、俺は悟りました

何を悟ったかというと

麻雀は考えて打つんじゃない
感覚で打つもんじゃい
!!”

ということ

このことに賛成してくれる人 
俺らの面子で 

・・・多分いない

残念です

誰か賛成して下さい。



直感の方が成績良いんだよね 何かと

これからはこの打ち型でいこうと思う今日この頃。


んじゃ、
今日はこれで(´・ω・`)ノ



テーマ:戯言 - ジャンル:その他

雑記(Spr...) | 23:28:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
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