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麻馬4 + α

Author:麻馬4 + α
* カッコ内の段位は、あくまで天鳳でのものです。
あしからず。


面子紹介
waio(三段) 習性 :鳴き
↑  突っ込み担当。
れたす神(四段) 習性: 一色
↑  一般人(?)。
Radiata(二段) 習性: 満貫
↑  一般人(α)。
Spriggan(二段) 習性: オカルト
↑  ボケ担当。
黙テン平和(二段) 習性: ダマ
↑  変態(?)担当。


五人一組 
カオス化必至。
いや、むしろ麻雀あんまり関係ないかも。

相互リンク歓迎!!
ゆっくりしていってね~。




-方位学-

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振り返ってみると・・・
こんにちは 黙テン平和です。

早いもので自分が麻雀と出会ってから11年が経ちました。

思い返せばいろんなことが蘇ってくる今日この頃。


小学校3年のころ 

まずはドンジャラに出会った。 

当時ポカーンとしてた自分はタケコプターをひたすら集め続けた。集めれば勝てると思っていた。


勝てなかった。そんなに甘くはなかった。 

ドンジャラにいい思い出はない。




小学校5年の時,念願の麻雀を打つことができた。

卓打ちである。父や兄,伯父や伯母と打った。 

5歳くらいの時に神経衰弱で父と遊んで以来,麻雀牌を触った。

ピンズの丸さにすごく感動した。


字が書かれているものを集めれば勝てると思い,集めるように心がけた。

始まった瞬間,字牌が捨てられ集められなくなった。


いやそれならばと,一番最初に覚えた天和という役を狙うことにした。  

配牌時に父に聞いた。 「これ出来上がってる?」  「全然そろってないぞ」


・・・どうやら天和は相当難しい役らしいということが理解できた。

そんでもって当時は簡単にできそうな役ということで教わった一盃口と七対子ばかりを狙うようになっていた。


平和を知らなかった。

ただ,運が良かったのだろう。なぜか常勝だった。 最強だった。 無敵だった。

正月が楽しみだった。



中学時代のこと。


初めて赤牌を見た。引いたら絶対手放さなかった。

リーチ後に赤牌を引いた折には,手の中の5ソウと交換してみた。 注意された。


当時は一盃口と三色同順と国士無双に関しては完璧だった。




高校時代, やはり高校時代も麻雀をたくさん打てる環境になかった。

だって朝から学校だし,毎日行かなきゃなんないし,周りにやっている友達もいないし。

やっぱり正月の卓打ち以外は,パソコンのソフトで麻雀をやるしかなかった。


ソフトにて喰いタンを覚えた。


使ってみた。

しかし父から「昔はそんなルールはなかった」と言われたからやめた。

現在でも喰いタンや後付けが嫌いなのはきっとそこから来ているのだろう。


そんな折,父に言われた。

「麻雀の基本は平和なんだ。平和をおろそかにする人間は一生勝てない」

・・・確かに,思い返せば常勝だった時(平和をよくわかっていなかった時)も自ずと平和という役が出来上がっていたな。

平和を大切にするようになった。

得点計算も父に教えてもらった。

500~600局はソフトや卓で打った。


いざ,大学入学。

しかし大学の柄からして麻雀を打つようなメンツはいないと思っていた。


ところがである。

お誘いがあった。 すごくうれしかった。 本当にうれしかった。




・・・以降今に至るわけです。長くなったけど自分の麻雀人生を振り返るとこんなもんです。

自分の麻雀に対するコンセプトは今でも変わりません。

それは楽しく打つということ。

もちろん勝負ですから勝ち負けは大事。

でも楽しく打てれば一番。 確かに負けてる時は悔しくてヤケになりそうになる。

でもそういう時,自分はなるべく(なるべくねw)笑顔でいるようにしてます。

そのほうが楽しいでしょ。だからそうしてます。



只今午前4時。 

うん,久しぶりに朝まで打とう。いい機会だわ。


以上黙テンでした。

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雑記 | 03:56:48 | トラックバック(0) | コメント(0)
就活する俺は忙しくて麻雀を想うとすぐ打ちたくなるの
waioです!

テストという厄介な相手と就活という壁に襲われ、
悪夢を見ました。
まあ、それはおいておくとして、
やっぱり週末になると麻雀を打ちたくなってしまいます。

マウスをカチカチするのではなく、牌をつまみ、理牌、そして、お手製麻雀マットに打ち付けたい。

しかしながら、最近、思いのほか自分が異様に打ちたい欲求に駆られているだけなのかも、
と思ってしまう瞬間があります。

時間がもっとあればいいのに。
一度、12時間くらいぶっ通しで打ちたい。
誰かがギブをするまで、耐久麻雀・・・片腹痛し。


雑記 | 01:07:21 | トラックバック(0) | コメント(0)

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まとめ

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