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麻馬4 + α

Author:麻馬4 + α
* カッコ内の段位は、あくまで天鳳でのものです。
あしからず。


面子紹介
waio(三段) 習性 :鳴き
↑  突っ込み担当。
れたす神(四段) 習性: 一色
↑  一般人(?)。
Radiata(二段) 習性: 満貫
↑  一般人(α)。
Spriggan(二段) 習性: オカルト
↑  ボケ担当。
黙テン平和(二段) 習性: ダマ
↑  変態(?)担当。


五人一組 
カオス化必至。
いや、むしろ麻雀あんまり関係ないかも。

相互リンク歓迎!!
ゆっくりしていってね~。




-方位学-

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あーあ
こんにちは  黙テン平和です。

今,天鳳をやっておりました。オーラスまでトップ。これはもらったと思ったのも束の間 なんと

四暗刻

をツモられました(ツモり四暗刻ね)。 見事にまくられましたね。

しかも俺寸前で当たり牌切ってたしw  何であがらなかったんだろう

三暗刻だから? でも倍満だったのに

いつになっても四暗刻の阻止の仕方がわからない。  これを機に勉強してみようかな。



さてさて 今回もまた点数計算についてです。 最後になりました。 

配分についてです。

意外とこれが難しいようです。 ロンあがりだと当事者同士のやりとりだからこの前説明した計算方法で十分ですが

ツモあがりのときはもう一工夫が必要です。


じゃ 説明します。

親のツモのとき

点数をで割った数が子1人分の支払い分です。

もし3で割れないときは100点ずつ加えていって,3の倍数になるようにします。

※3の倍数の見分け方はそれぞれの位の数の合計が3の倍数になればOKでした。(中学の時くらいに習いましたね)


例を1つ 親で30符2翻のとき  これは2900点です。 でも

3で割りきれません。 だから100点ずつ足していきます。 

すると3000点となり3で割れます。 だから1000オールとなります。

以上です。



じゃあ次は子がツモったとき

まず点数を求めてそれを半分にします。

10の位に数があれば切り上げます。  これがの支払い分です。・・・・・・①

そして残りの2人のの支払い分は

①の数をさらに半分にします。

同じく10の位に数があれば切り上げます。 それで終わりです。


じゃあ例を1つ  

子で30符4翻のとき   これは7700点です。


まず半分  3850点   切り上げて3900点   これがの支払い分です。

さらに3900を半分にします。  1950点  切り上げて2000点  これがの支払い分です。


つまり7700点だった手が7900点に増えるんですね。 ここら辺が配分を難しくしている要素かも知れません。


でもプロセスはそんなに難しくないと思います。 参考にしてみてください。


最後に補足したいことがありますがそれはまた今度書きます。   それでは


麻雀解説 | 22:46:25 | トラックバック(0) | コメント(0)

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